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sublimetext3の便利コマンド

SublimeText3の便利コマンド

コマンドパレット (Ctrl+P+@)
ファイル検索 (Ctrl+P)行番号’:’ファンクション’@’、ID’#’
行検索 (Ctrl + G)
ファンクション検索 (Ctrl + R)
文字列検索 (Ctrl + F)
詳細検索(Ctrl + Shift + F)
文字検索・置換 (Ctrl + H)
インクリメンタル検索(Ctrl + I)
マルチセレクト 押すたびに増える(Ctrl + D)
マルチセレクト 一括 (Alt + F3)
矩形選択 (Shift を押しながら、右クリックしドラッグで選択。)
行の削除( Ctrl + Shift + K)
行の移動 (Ctrl + Shift + ↑)、	(Ctrl + Shift + ↓)
行のコピー (Ctrl + Shift + D)
行の選択 (Ctrl + L)
行のコメント (Ctrl + /)
保存(Ctrl + s)
ファイルに保存(Ctrl + Shift + s)
アルファベット大文字/小文字変換(Ctrl + KU(大文字変換)) 	(Ctrl + KL(小文字変換))
現在いる行をインデント (Ctrl+])
ブックマーク (Ctrl + F2)もう一度入力すると解除、F2キーを押すと対象にジャンプ
ブックマークすべてクリア (Ctrl + shift + F2)
コンソール表示 (Ctrl + @)
サイドバー展開 (Ctrl + K, Ctrl + B)
ウィンドウの分割 (Alt + Shift + 2,3,4)
メニューを消したときの表示(Alt)
オートコンプリート機能を呼び出します。(Ctrl + Space)
カーソルのあるブロックの閉じ括弧、および開き括弧へ交互にジャンプします。(Ctrl + M)

上記インストール後再起動してコマンドパレット(ctrl+shift+p) から「install」入力してPackage Control: install Packageを選択して好きなパッケージをインストールができる

HTML5:HTMLの補完
jQuery:jQueryの補完
CSS Snippets:CSSの補完
Twitter Bootstrap Snippets:Twitter Bootstrap の補完
BracketHighlighter:開始・終了のカッコの強調表示
Phpcs:PHPの補完
Theme:Phoenix//テーマ
Theme:Aqua//テーマ
SideBarEnhancements   Side Barの拡張用
F12でブラウザ表示設定
フォルダ右クリックproject->Edit Project PreviewURLs
設定

{
	"C:/xampp/htdocs/workspace/":{
		"url_testing":"http://localhost/workspace/",
		"url_production":"http://php-fan.org/sample_code_demo/"
	}
}
DocBlockr:Doc形式のブロックコメント挿入
ColorPicker:システム標準のカラーパレットを呼び出して挿入する。(ctrl+shift+cだとCSSCombのソートとかぶるのでkey設定する)
preferences->key-Bindings-User

{ "keys": ["ctrl+shift+x"], "command": "color_pick" }
SublimeCodeIntel:多くの言語に対応した自動補完やジャンプ機能を利用可能にする
Emmet:HTML,CSSの記述を高速化する「Zen-Codingプラグイン」の次期バージョン
LiveStyle:Emmet LiveStyleが使える。Chromeユーザーなら入れるべしっ!詳しくはここで
AutoFileName:ファイル名の補完
Placehold.it Image Tag Generator:ダミー画像を配置(コマンドパレット(Ctr+Shift+P)を呼び出して、「place」と入力すると候補として「Placehold.it: Insert Image」が出てくるので選択。挿入する画像サイズを聞かれるので選択。コードが挿入されます。)
Abacus:イコールとかコロンとかの面を合わせる
ConvertToUTF8:文字コードの自動変換(shift-jis,euc-jpに対応)
SublimeLinter:JavaScript、CSS、PHP etc の構文チェックをする(javascriptの場合はnode.jsのインストールが必要)
設定:
node.jsをhttp://nodejs.org/からダウンロードしてインストール
コマンドプロンプトでnode -vでバージョンが表示されればインストール完了、そのあとコマンドプロンプトを起動してnpm install -g jshintでjshintをインストール
Windowsの場合は、パッケージをインストールした後、’Preferences’ -> ‘Package Settings’ -> ‘SublimeLinter’ -> ‘Settings – User’に以下の例のような形で形式でphp.exeの場所を記述する。xamppなどでpathが取っていればいらない気がします。

{
	"sublimelinter_executable_map": {
		"php": "C:\\xampp\\php\\php.exe",
		"javascript":"C:\\Program Files\\nodejs\\node.exe",
		"css":"C:\\Program Files\\nodejs\\node.exe"
		},
	"sublimelinter_gutter_marks": true,
	"sublimelinter_wrap_find": true,
	"sublimelinter_delay": 0.5,
	"jshint_options": {}
}
sublimetext3の便利コマンド.txt · 最終更新: 2014/04/27 17:32 by luis_lee